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前日、ネットで見つけた吉原の120分40kのソプを予約。
個人的に同い年の子で卒業したいという願望があったので、嬢のプロフを観まくって「現役学生」の子を指名。
「まあ吉原年齢とかパネマジの可能性あるしなあ」とはやる自分を諌めつつ期待に胸を膨らませながら就寝。
定番の三日オナ禁とエビオスで準備は万端。3回戦いくぜ!と思ってた。
当日、10時に三ノ輪到着。
確認電話するも配送の準備に時間がかかるので歩くか待つか聴かれる。まあ開店直後だから仕方ないかと納得。
コンビニに寄りつつ、ぶらぶら歩きで店まで行ってみる。
呼び込みの怖いおっさんにびびりつ、つ着いた店先で出迎えてくれたのは40くらいのおじさんだった。
見た目的にも怖そうな所はないし、物腰や口調もめっちゃ丁寧。いろんな店のスレで「ボーイの応対最悪」というレスをよく見かけるので身構えていたのだが、そんな事は一切なかったので良い意味で驚いた。
ヘタなデパートとかよりも接客良すぎ。
予定時間まで時間があったので待合室で待つ。
準備が出来たとのことで階段下にご案内。嬢と初対面。ちょパネマジどころか写真よりかわいいんですが。
当たりを引いたことで心の中でガッツポーズしてると、嬢が横に来て腕組んでくれた。やべえ、近くで見ると余計かわいいわ・・・ 
ドキドキしながら階段を上ると「ではごゆっくりお楽しみください」の声が後ろから。踊り場で振り返ってみると、ボーイのおじさんが三つ指つくような感じでお見送りしていた
ソプ初体験の俺としてはそれだけで感動。
俺、このおっさんになら掘られても良い。
入室後軽く嬢とお話。お互いに学生でしかも同い年ということが判明。
その段階で自身が童貞であることをカミングアウト。「そんな風に見えないよー」と言ってくれたが、残念これが現実。
お互いに服を脱いで裸に。なんかもう恥ずかしくて顔しか見れないわ。もっと色々見る場所あるだろ。
身体を洗って歯磨きうがい。さあいよいよベッドに移動です。
見つめあいそのままDKに。童貞な俺にはキスすら未知の世界。舌うまく入れれねえよ。
キス後は次第に嬢の唇が下半身に向かって下りていく。
乳首にチュッチュしてもらったが、俺の乳首神経が焼ききれてるのか何の感覚もなし逆。に腹が敏感すぎた。
ベッドに横になったあともしばらくキスは続き、ようやくF。もちろん初F。自分のアソコをきれいな子になめなめしてもらってるってシチュエーションは結構クるものがあったが、意外に気持ちよさを感じない。
多分緊張のせいもあるのだろうが、そういうのもあってなかなか逝くところまでいけずゴムつけた後はそのまま騎上位となった。
出ずとも元気なアソコに嬢が腰を下ろす。嬢のお尻が俺の太ももに触れたことで、ようやく「あ、入ったんだ」ということが分かった。
ちょっとアソコの感覚がおかしくなってるのが気になったが、とりあえず筆おろし終了。少し照れながら腰を動かし始める。
その後しばらく嬢に合わせて腰を振るも、全く射精感がこない。
ここら辺からこのスレでよく見かける「緊張して結局逝けなかった」のフレーズが頭をよぎり始める。
さすがにこれ以上頑張ってもらうのも嬢に悪いので、気分転換も兼ねてマットをしたいと申し出ることにした。
湯船につかりながら自分のアソコを励ましつつ、マットの準備を見学。畳よりも大きいマットを動かし、ローションを振りかけたりと結構大変そうだ。
準備が終わるとうつ伏せになってマット開始。ローションのツルツル感と嬢の圧迫感、体温が心地よい。
気持ちもリラックスしたところで再度騎上位にてリベンジ開始。
前回よりかは嬢に合わせて動くのにも慣れたので頑張ってみるものの、あと少しというところで射精感の波が遠ざかる。
時間も結構使っていたので、そろそろ出さないとリアルに留年の危機。
3日オナ禁に加えてエビオスということでドバドバ3回戦っすよ、と考えていたが甘かった。
まさか一回も逝けない可能性が出てくるとは・・・
仕方がないので手コキで強制的に盛り上げて残りを中で、という最終手段を採る。時間的にもこれが最後のチャンス。
嬢も最後ということで、これまでよりも一生懸命に動いてくれる。ギリギリまで高めていたアソコにもようやく射精の兆しが。
嬢と手を握ってラストスパートに入り、長きに渡る卒業試験をようやく突破できた。
その後は、2回戦するほどの時間もなかったので10分ほど雑談。
二時間という長丁場で、どんなに頑張ってもやっぱり逝けない人はいるみたいで、「でも君はちゃんと出せて良かったね」と慰めてくれた。
個人的には正上位、バック等の練習も兼ねてもう二回ほどしたかったんだけどね。
着替えるついでに、上の方のレスにもあったブラの外し方を練習させてもらって終了。
上がり部屋では他の子の写真を見せてもらいながらアンケに応える。
さっきのおっちゃんがやってきて、オススメの嬢の説明とかを丁寧にやってくれたのでまた惚れそうになる。
パネマジもないし応対も最高ということでまた来よう、次は二回戦以上しようと心に誓いつつお店を後にしました。

個人的には「緊張の魔力」はすげえなということを再認識。出ない時の焦燥感は異常。対策に関しては緊張するなといってもどだい無理な話なのでまずは早いうちに一回出してもらうというのも緊張をほぐす手かなと思います。
とりあえず一回出ないことには焦りとの悪循環で余計に出せなくなるしね。