『◯◯駅近くでダーツやる人募集』
で引っ掛かった女がいた。
待ち合わせ場所を決め、
『上下黒っぽい服装で行きます』と返信がきた。
で、待ち合わせ場所に行くとそれっぽい女数名。
あいつは違うだろ、と思った
ゴスロリっぽい服装の女が恵子(仮名)だった。
とりあえず二人でダーツバーに向かった。
で、ダーツを始めたが恵子はあまり飲まない。
一時間くらいして聞いてみると、
なんかの薬を飲んでるらしい。
で、飲むと急激に眠くなるとのこと。
もちろんそんなこと聞いたら黙っていれずに場替え。
何食わぬ顔で適当に対戦して
負けたら一杯ってことに。
始めは渋っていたが雰囲気に呑まれて飲み始めた。
しばらくして恵子がトイレに行った。
で、そのまま帰ってこない。
(??)と思いつつ店の外にあるトイレに。
扉を叩き、「大丈夫?」と聞くと、
「らいじょーぶです」とラリったような返事。
とても大丈夫じゃなさそうなので
会計を済ませ、またトイレに。
扉をドンドン叩きどうにか開けさせた。
恵子は便器に座って朦朧としてる感じ。
ある意味計画通り。
(このままトイレでやっちまうか?)
とも思ったが、ゴスロリ服を
どうしていいかわからんし、
トイレは一ヶ所のみなので諦める。
背負ったりするの大変だなと思ったが、
フラフラだが意外に動ける。
背中から腕を回して
脇を支える感じでどうやら移動可能。
そしておっぱいの感触を楽しみつつ、
恵子をラブホに連行した。
恵子はベッドにぐったり。
強い刺激を与えると、
「ふあ~い」って反応するような状態。
ゴスロリ服のまま犯るのもいいとは思ったが、
おっぱいとか触りにくい。
くしゃくしゃになっても可哀相なので
サービスで脱がすことにしたw
「しわになるから脱ごうね」って、
とりあえず色々外し始める。
「あ、いいです、らいじょーぶれす」
みたいに軽い抵抗をするが、
力が入らないのでどんどん剥ぐ。
コルセットみたいの外すと後は一気に脱がせた。
もちろんガーターはそのまま。
下着も黒でなかなか高そうなの着けていた。
ちと萎えなのは両腕にリストカットの痕が
たくさんあったこと。
まあ仕方ないか。
で、恵子は全裸にガーターストッキングのみ。
(ガーターベルトはコルセット一体型)
胸はD~Eくらいありそう。
ただ脱がせてみるとちょいぽちゃ。
コルセットの威力を感じた。
とりあえずキス。
刺激が少ないのかほとんど反応なし。
舌をねじ込むとなんとなく反射的にか
恵子の舌も動く程度。
おっぱいを揉みしだくと、
「ああ、らめ~」みたいに弱々しい抵抗。
アルコールとメンヘラ薬の複合効果か、
力が入んない感じ。
デカいおっぱいにしては可愛らしい乳首を
たっぷり責め、もう片方のおっぱいはガンガン揉む。
恵子は相変わらず、「ああ・・・らめ~だめ~」と
弱々しく手を出してくるが
簡単に払い除けられると、
しばらくはなすがままになってる。
で、忘れた頃にまた弱々しい抵抗
ってのを繰り返してくる。
でも感じてきたのか
息遣いははっきりと荒くなってきた。
だいぶいい感じになってきたので、いよいよ下に。
ガーターストッキングに包まれた足を広げて
アソコに顔を近付ける。
マン臭がするわけではないが、
やはりシャワー浴びてないので一日の臭いはする。
そういうのはあまり好きではないので
クンニはやめにして、
指をヌルッて感じで簡単に奥に。
やはり身体は感じてるみたい。
少し激しく手マンすると刺激が強かったのか、
「あ、止めてっ」と結構はっきりした声。
やべっと手を止め見ると、
なんかぼや~っと目を開けてる。
なんか眠さと戦ってるような感じ。
たぶん恵子の頭の中では、
(ヤバい襲われちゃってる!どうしよう?
眠い・・・どうしよう?
眠い・・・眠っちゃだめ!)
って感じだったんじゃないかな?
で、また眠りに墜ちた。
こちらの下半身もすでにいきり立って
後戻り出来ないところまで来ていた。
入れてしまえばどうしようも出来ないだろと、
チンポをアソコにそっと宛てがう。
すでにヌルヌルになってるアソコに
チンポはゆっくり吸い込まれてく。
七割方入れたとこでは恵子には大きな変化なし。
ゆっくりと出し入れを開始すると、
「ん、ん~」と声が漏れる。
生の気持ち良さにたまらず奥まで突き入れると、
「んあっ」とあえいだ。
ガンガン腰を使い始めると、
「あっあっあ~っ!えっ何?」と正気に戻った。
「え、◯◯さん?え、なんで?」と混乱。
「恵子ちゃん、気持ちいいよ」
といい感じで腰を使う。
「あっあ~っだめ、だめ~」と
少し抵抗したがやはり力が入らない感じ。
「恵子ちゃんも気持ちいい?」
奥をゴンゴンしながら聞くと、
「んあ~っあっあっあ~っ」と返事にならないw
すぐにでも出そうな感じになってきたので
少しペースを落とす。
すると恵子は余裕が出たのか、
「んん、こんなのだめだよ~抜いて」
「もう止まらないよ。
それに恵子ちゃんもすごい濡れてるよ」
「え、だって・・・」
「中で出していい?」
「だめ!中はだめ!」
「じゃあどこならいいの?」
「お腹・・・」
「じゃあお腹で出すからいいよね」
なんとなくセックスOKっぽい流れになった。
じっくりやりたいとこだが、
生セックスと恵子の悶えがいい感じで限界に。
恵子の両足をぐいっと抱えガンガン腰を使う。
「恵子ちゃん気持ちいいよ、そろそろイクよ」
「んっんっいいよ~、中はだめだよ~」
「恵子ちゃんも気持ちいい?」
「んん、いいよ気持ちいいよ~」
ラストスパートでガンガン奥を突き上げる。
そろそろ限界だ。
「イクよ~」
「ああっああっ私もイッ・・・ああ~っ」
そこで抜いて恵子のお腹に発射。
お腹どころか胸、顔まで飛び散ったw
たぶん少し中でも出ちゃってるはず。
ティッシュで飛び散ったのを拭いてあげてると、
「◯◯さん優しいね。外で出してくれてありがと」
ヲイヲイそんな反応でいいの?w
で、ふと気付くとすでに寝てた。
ちょっと恵子のバッグを漁ってみたら大量の薬・・。
ちょっと萎えて二回戦は仕掛けずに帰った。



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