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俺は30代の会社員。

勤めている会社が九州での出店の為に、

初期の市場調査を行う目的で、

先遣隊として俺が九州へ通うことになった。

そこでふと入ったソープで出会ったのが、

恵理(仮名)だった。

歳は20代後半で、顔はまぁまぁ程度だが、

カラダは165cmの高身長で、

中肉中背より少し肉付きが良いといった感じの

俺好みのスタイル。

その日は本気で突きまくり、

90分で3発も出してしまった。

彼女も俺との相性が良かったのか、

海老反りになって何回もイっていたようで、

「お兄さんのデカチン凄過ぎ。ねぇ、

いつもこんな激しいエッチするの?」と言ってきた。
俺もそれなりに自信はあったが、

こういう場所では話半分くらいに聞き流しておいた。

その後も九州出張は続き、

3度目に恵理に挿入していた時に、

よほど気持ちが良かったのか、恵理は失禁して、

そこら中が、オシoコまみれになってしまった。

俺は意に介さず腰を振り続け、

射精して一服していると、我に返った恵理が、

バツが悪そうに、

「ご免なさい、あんまり良かったから・・・。

私これで上がりなんだけど、もし良かったら、

何かご馳走させてもらえませんか?」と言ってきた。

俺は喜んで了解し店を出て、

その歓楽街から少し離れた場所で待っていたら、

彼女は時間通りにやって来た。

その後、居酒屋で遅くまで飲み、

彼女の身の上話も聞かされたが、

元々俺は“聞き上手”なんで全く苦痛ではなかった。

結局一緒にホテルに泊まることになったのだが、

どこにそんな元気が残っていたのか、

彼女を何度も抱いた上に、

朝は起きぬけの一発までかまして別れた。

別れ際に彼女が、

「今度こっちに来る時はお店じゃなくて、

私の携帯に連絡してくれる?」

と言ったので俺は頷き、

「それなら、今度は俺がおごってやるよ」

と言うと嬉しそうにしていた。

その後、九州に出張した際には彼女を呼び出し、

食事&泊りでSEXを思う存分楽しめるようになった。

食事やホテル代はこっち持ちだが、

店で会うよりは遥かに安い上に、

時間無制限のヤリ放題なんで、安いもんだと思う。

現在も九州への出張は定期的に続いていて、

その度に恵理とヤリまくっている。

恵理も前にも増して感度が良くなり

「もう良すぎて疲れちゃった、

仕事に行くのがつらい」と、

朝こぼすようになった。

会社の九州出店計画も軌道に乗り、

別の部署の仕事になりつつあるので、

俺の仕事も一段落したので、

仕事で九州へ行く機会が減ってしまいそうだが、

それまでは恵理とのSEXを、

思う存分楽しみたいと思っている。