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当時の私は1○歳、学校の授業中に出会い系をするのが流行っていた。

県内ではそれなりの進学校にいた私は真面目であったが、彼女とも初体験を済ませて普通の○校生だった。

そこで知り合った金髪の女、梨華。

10年前の夏の思い出。

私の経験人数3人目。

メールを繰り返すと、『会ってみたい』と言ってきた。

私自身、乗り気じゃなかった。

あんまり見た目が好みではないし、金髪女というだけで引いていたのが事実である。

学校帰りの夕方、近所で会ってみると、激細の色白、金髪のロングストレート。

女子○の制服とルーズソックス。

スカートは超ミニで、いつでも見えそうな感じ。

目が化粧盛りすぎでスッピンが想像できない感じ。

文字通り、画に描いたようなギャル女子○生だった。

はっきり言って引いてしまった。

しかも割と大人しく、昔は静かなタイプで○校デビューじゃないか?と思わせるような様相だった。

一緒にいるのもちょっと気が引けたので逃げるように解散した。
梨華に失礼な態度をとったので、もう連絡が来ないかと思いきやメールは続き、また会う約束をしてしまった。

今度は私の家に来たいと言う。

1○歳当時の経験人数は2人だったので、特に意識することなく家に招き入れた。

親がたまたま不在だった日曜日の午後に来たが、話しているうちに梨華はベッドでゴロゴロしだした。

日曜日なのに学校の制服で、超ミニスカートである。

真面目な私を梨華は誘惑し、「舐めてあげようか?」とフェラをしたがってきた。

ベッドに横になりズボンを下ろすと、経験人数2人の私には想像もできない気持ち良さだった。

手慣れた手つきと舌使いで音を立てながら高速にフェラをする。

1○歳の女子○生にしては非常に慣れていた。

フェラを済ませ、愛撫しながら脱がせていくと、ド派手なピンク色のブラとTバック。

ヤンキー女は下着も違った(笑)

色白で真っ白な肌にピンクの小ぶりの乳首。

体毛も薄目でいかにもという感じ。

手マンやクンニは適当に済ませ、遠慮なくハメさせていただいた。

かなり細身のため、尻が小さく、締りが良かった。

今まで経験した2人より確実に細いので大興奮。

ゴムは持ってなかったのでそのまま生挿入したが、何も言われず。

ズンズン突いてなかなか気持ちが良い!

顔がギャルメイクで好きになれないので、あまり顔を見ずピストンに没頭した。

白いカラダ、細い脚、それだけ気持ち良かった。

梨華に上になってもらい騎乗位をすると、腰使いが半端ない。

前後にくねらせるように振ってきて、当時感動したのを覚えている。

非常に細いウエストから繰り出される腰振りを眺めるだけでエロく、揺れる金髪のストレートが最高だった。

当時は中出しとかも怖かったので腹に射精。

が、勢いよく出て、顔にまで精子が飛び散った。

梨華は気持ち良さそうにしていたが、イッてはいなかったと思う。

それを知ることも当時は出来なかった。

果ててしまえば、もはや梨華と一緒にいる意味はなかった。

好きでもなく、興味もなく、ただ出来ればよかったんだと、このとき初めて分かった。

そんな気持ちを察したのか、5時過ぎに梨華は帰っていった。

梨華もただセックスしたかっただけなのだろう。

あのフェラテクは1○歳の私にとって衝撃であり、それだけでまた会いたいと思ってしまうから怖かった。

しかし彼女のルックスは、一緒にデートしたいとか、友達に紹介したいとか全く思わなかった。

申し訳ないが、完全に性欲処理の道具としてしか見えなかった。

それから数回同じことを繰り返し、最後のエッチがやってきた。

あれから数週間後、梨華とエッチがしたくてメールすると、学校の近所の彼女の自宅にいるらしい。

どうしてもしたくなっていた私が会いたいと頼むと、あまり彼女は乗り気ではなかったが、家にお邪魔することに。

外で梨華といるところを誰かに目撃されれば私の趣味が疑われてしまうので、家はちょうど良かった。

もちろんこの時はエッチしたいとは言わずに、ただ「会いたい」と。

初めて入る彼女の部屋はキティと豹柄で構成された、いかにもヤンキー女っぽい感じだった。

相変わらず画に描いたような部屋で逆にびっくりする。

梨華も学校帰りのようでいつもの制服姿だった。

黒いバックの横には駅前で購入したらしいマクドナルドがあり、マック臭が部屋に漂っていた。

マックはどうやら彼氏と食べるらしい。

彼氏がいることをこのとき初めて知ったのだが、なんだか余計に襲いたくなった。

梨華に「エッチしようよ?」と言うと、「彼氏がこれから来てエッチするから無理」と言われた。

私は嫌われるのを覚悟で襲うことを決めた。

いきなり手を押さえ、スカートからパンツを脱がしながらあそこを触った。

嫌がったが、濡れていた。

「したいんだろ?」と言うと大人しくなり、すんなりエッチに持ち込むことができた。

制服を着たままパンツだけ下ろし、自分のペニスを無理やり入れてピストンを開始した。

マックが置かれた横で、ヤンキー女の梨華を責め立てた。

彼氏とセックスする直前に犯せると思うと妙に興奮して、私の征服欲が爆発した。

この時、嫌がる梨華から快楽を求める梨華になっていたかどうかなんて、当時の私には分からなかったしどちらでも良かった。

自分の射精のためだけに高速ピストンを繰り返した。

梨華は、「彼氏が来ちゃう、来ちゃう」と私に言い、嫌がりつつも感じていた。

ピストンを始めて10分ぐらいだろうか、射精感が溢れ気持ち良さは最高潮に。

嫌がる梨華の顔を見ながら、もう二度と会うことはないと思い、一気に中出しした。

記念すべき生まれて初めての中出しを体験した瞬間だった。

ドクドクと精子を梨華に注ぎ、最高の快楽を得た。

梨華の顔(表情)を見ながら射精したのは、この時が最初で最後だった。

射精を終えると梨華に怒られ、「早く帰って」と言われた。

この後、私の精液まみれで彼氏とエッチをすると思うと物凄く興奮した。