ホテルに到着。
もちろんラブホテルではなく、普通のホテルだ。
そこは優子にも気を使ってのこと。
そっちのほうが連れ込み易い。
優子「ラブホテルを想像してました。」
俺「ラブホは周りの目もあるし、こっちの方が何かと安全なんだ。」
優子「へぇ」
あまりそこらへんは気にしていないみたいだ。
まぁそんなことはどうでもいい。
俺は今にも襲い掛かりたい気持ちを抑えながら、部屋のキーを受け取った。
部屋に入るや否や。
とりあえずお風呂に入ろうと俺はすすめた。
何せ、この冷え切った体を温めたいからだ。
その彼優子も
優子「そうですね。」
まぁそうだろ、こんだけ寒かったんだ、エアコンのきいていない部屋より、シャワーやお風呂で温まるのが一番だ。
俺「どうする?一緒に入る?」
一瞬ためらう彼優子
俺「よし、入ろう!」
と無理やり押し進めると、
優子「はい///」
と頬を赤く染めながら頷いた。
どうしても脱いでいるところは見せたがらなかったので、
俺は先に風呂に浸かって待っていることにした。
そうしたらタオルで上下を隠した彼優子がゆっくり風呂場のほうに入ってきた。
俺「タオルをとってみせてよ」
ここでも一瞬ためらったが、スルリスルリと彼優子は恥ずかしながらタオルを下ろし、少し大きい乳首と薄いアンダーヘアーを俺に見せてくれた。
乳首はまだ褐色がかってなく、胸は綺麗に上にツンと向いた形だった。
想像以上の彼優子の裸体に俺は即勃起した。
彼優子が風呂に浸かってくる。
俺はすぐさま乳首を人差し指でツンっと上から下に下ろす感じで触ってみた。
優子「あっ・・」
少し敏感なのか、か細い声でやらしい吐息とともに声こぼしてくれた。
しかし、ここのホテルの風呂は狭い・・・。
お風呂プレイは次回以降に持ち越しと決め、
踊る俺の下心を背に、体を温めるだけで一緒に風呂をでた。
風呂からでて、バスローブに包まる二人。
彼優子の少し火照った首もとの肌がエロく感じる。
そして少し濡れた毛先・・・。
そんな髪を乾かすことなく俺達はベッドに寄り添った。
どれくらい時間が経っただろうか。
ベッドに入り二人で見つめ合っているだけの時間がすごく長く感じた。
彼優子のつぶらな瞳がずっとこっちを見ている。
俺も目を反らさずにいたが、少し口元に目をやると、
ウェットな唇が目に入った。
やらしい唇をしてやがる。
その唇を奪ってやろうと、ゆっくり顔を近づけると、彼優子はそのつぶらな瞳を閉じ、俺の押さえ切れない気持ちを察してか、自ら唇を寄せてきた。
濃厚に絡み合う舌。
よっぽど溜まっていたのだろう。
「クチュクチュ…」「ピチャピチャ…」
と、やらしい音を立てながら続く接吻。
俺もビックリするくらいのディープキスをし続けた。
まったくやらしい優子だよ。
そして優子はキスをしながら、そそり立つチンコに手をあててくる。
ほんとやらしい優子だ。
「…あぁ、あっ・・・。」
捻じるように触ってくる。
「はぁ・・・。はぁ。。ダメだ・・・。」
これだけでイキそうだ・・・。
俺「優子さん・・・。もう我慢できない・・・。」
我慢が出来なくなった俺は、
優子のバスローブはだけさせ乳を鷲づかみにし乳首にむしゃぶりつく。
「チュパチュパ…」「チュッチュッ…」
「ジュルジュルジュル…」
擬音がフェラチオのように聞こえるが、
これくらい激しく優子の乳首に刺激を与えると、
優子は小さく「…あっ」と喘ぐだけだった。
どうせならもっと淫れさせてやろうと、
今度は俺のゴールドフィンガーで優子のおまんこをいじくり倒す。
「ネチョネチョ…」「ピチャピチャ…」
「クッチャクッチャ…ピチョピチョピチョ」
優子「あぁ~!! あっ!あ~~~~ぁ」
そう!この声だ。この声を待っていた。
優子が喘ぎ声を出すたびにネチョネチョと指に滴りつく愛液。
ちょっと臭う愛液もこれまた一興。
今度は俺の反り返るチンポを愛撫させる。
最初は裏筋を根元からカリの部分までデローン舐め上げる優子。
俺はその時鳥肌が立つくらい震えた。
そして、「…チロチロ、…チロチロ」とカリの部分と亀頭を舌先で舐めてくる。
「…お、お、おおぅ」
思わず俺の口から気持ち悪い吐息が漏れた。
その後、一気に咥えだし俺の玉袋を左手で優しく触りながら、
顔を上下に激しくディープスロート。
「…ジュル!ジュル!…ジュボボ、ジュボボボボ!」
と風俗でも味わったことのないフェラチオに、
俺は圧倒されるだけであった。
俺「そろそろ入れるね」
と小声で呟き、優子の愛液で濡れまくったおまんこにチンコを撫で付ける俺。
もうこの時には薬局で買ったゴムのことはすっかり忘れていた俺は、
優子の小陰唇の感触を楽しんでいた。
「にゅるり・・」
と膣口からゆっくりと入る俺のビッグマグナム。
優子もゴムのことを忘れ、
優子「…ア、アッ・・・」
と奥へ奥へと入っていく度に吐息を漏らす。
優子のおまんこの中はとても気持ちがよく。
なんと言ってもシマリがいい。
そして、ゆっくりと俺は腰を振り始めた。
優子「…アッ、…アッ」
と普段見るAVとは違う小さな喘ぎ声。
そして、次第に二人の体はねっとりと汗に包まれた。
「…ハァハァ、ングッ。…ハァハァハァ」
「…ピチャチュパジュボ、…ピチャチュパジュボ」
優子「…アン、…ウ、ゥウ、ウーン」
徐々に声を荒らげてくる優子。
シーツにしがみ付いた手がだんだんと強くなる。今にも破れそうだ・・。
そして、優子は俺の背中に手を回し、再度キスを要求する。
「…ピチャチュパジュボ、…ピチャチュパジュボ」
優子の顔を見つめながら腰を振り続ける俺。
すると動物的本能か、優子は「バックでして」と俺に声を掛けた。
「…パンパン、スパパン、パンパン、スパパン」
「…パンパン、スパパン、パンパン、スパパン」
…と、リズムよく激しく突く俺。
優子はもっとくれと言わんばかりに、高く腰を突き上げる。
そして俺はその意思を汲み取り、
ぎゅっと優子のお尻を鷲づかみにしながらさらに激しく突いてやった。
優子「…ア、ア、アァァァ…」「…ア、ア、アァァァ…」
と次第に優子の喘ぎ声が大きくなっていく。
「…パンパン、スパパン!!!、パンパン、スパパン!!!」
「…パンパン、スパパン!!!、パンパン、スパパン!!!」
俺「… … ハァハァ・・ ハァ~・・・・・・・」
日頃の運動不足が祟り、31とはいえ、そろそろ少し疲れが見え始めてきた俺は、
優子を上に跨がせ、騎乗位に体位を変えた。
優子「…う、う、ンー・・・」
と自ら腰をくねらせ、自分のピンポイントに感じる所を只管あててくる優子。
よっぽど気持ちがいいのだろうか、
優子の目は最初に会ったときとは違ったトロけた目をしていた。
「フゥ…」
息が整った俺は再度正常位にもどし、残った力を振り絞りながら腰を振り始めた。
「…ア、ア、アァァァ!」「…ア、ア、アァァァ!」
優子の声がさらに大きくなる。
優子「…お、俺さん、…イ、イィ、イキそう・・・。」
と優子と気持ちよさげな声で言ってくる。
すると俺は優子を強く抱きしめながら、さらに腰を振り続け絶頂の時を迎える。
俺「…ハ、ハァー・・・。あ、あぁ、もうダメだ。。イ、イっちゃうよ?」
優子「…う、うん、…い、いっぱい出してぇ・・・」
俺「…ア、アッア゛、…ンッアー」
ドピュッ!ドピュ!
ドクンドクンと脈打ち流れ出すザーメンが、優子の中へ注ぎ込まれる。
この日の為に土日オナ禁をしていた俺のザーメンは止まることを知らない。
ようやく出し尽くした俺は、おまんこから滴り落ちるザーメンを尻目に、
優子に倒れがかるかのように抱きピロートークを始めた。
俺「…ハァハァ。…ングッ、ハァハァ、き、気持ちよかったよ・・ハァ」
優子「…ハァハァ、私も…」
俺「…ハァ、優子さん思ったよりエッチでびっくりしたよ。」
優子「///」
と優子は舌を小さくペロっとだしながら笑顔を浮かべるとすぐにシーツで顔を隠した。



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