エッチなナンパ・出会い系体験談!

エッチな体験談まとめ。エッチな体験談を集めてます!

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    2018年11月

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    暇潰しに掲示板で冷やかしていたら女子大生が募集していた。

    名前はまみ、23歳。

    童顔で153センチ、スリーサイズは86・59・83とスペックはなかなか。

    今回は『就活のための交通費が欲しい』という名目だが、かなりストレスが溜まっているらしく、セックスで発散したかったようだ。

    彼女はちょうど一社、面接が終わったばかりで、「夕方から予定があるから、一時間でもいい?」と言うので、「だったら生で楽しませてよ」と持ちかけると、「うん、いいよ。その方が気持ちいいよね。中に出さないなら平気」と、大学生にしては頭の悪そうな返事。

    若干の怪しさを感じつつも色々楽しめそうだとアポ成立。

    待ち合わせの駅改札前に到着すると、すでに待っていた。

    小柄、童顔、黒髪にリクルートスーツが異常にそそる。

    早くも勃起状態。

    とても援するようには見えないくらい可愛い。

    軽くカフェでお茶をした後、足早にラブホへイン。  【「ダメだよ~、子供できちゃう~」】の続きを読む

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    俺:21歳、非童貞。

    えなりかずきみたいな顔。

    DQN女A:160cmくらい。

    ふわっとしたショートヘア。

    胸小さい。

    DQN女B:Aと身長同じくらい。

    黒髪ポニテ、化粧濃い。

    胸デカくて谷間見せてた。

    バイト帰りに近所のコンビニに寄ったんだ。

    そしたら入り口の前にDQN女2人が駐車ブロックに座ってギャハハとか笑いながら話してた。

    俺はその後ろに自転車を停めたんだ。

    そしたらAが、「あれよくない?」と言って俺を指差してた。

    俺は顔に自信はないから無視するつもりだったんだが、Bも「いいね、声かけようよ」とか言って2人で俺の道を塞ぎやがった。

    逆ナンかな?と思ったけど、すぐにAが「金出せ」って笑顔で手を差し出してきた。

    人生初のカツアゲだった。

    「俺、金ないんで」

    逃げようとしたらBに後ろから襟を掴まれた。

    「いやいや持ってるでしょ?私らもお金欲しいんだよね」

    そう言ってBが前屈みで睨んできたんだけど、ここで谷間が見えてムラっとした。

    よく見たらAもBも夏真っ盛りみたいな格好で、身体のラインが見えてかなりエロかった。  【「もう帰らせてください」カツアゲしてきたDQN女2人を返り討ちにしてやった】の続きを読む

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    先日、会社の事務の理恵さん(32才の人妻)とハメました。

    だいぶ酔ってるのか話は下ネタへ。俺は制服の女性が大好きでいつも理恵さんのタイトスカートを見て興奮してました。

    結構短めで、座ると大分ふとももが露出する位の感じです。

    紺ソを履いてる時も色っぽく俺の一番のおかずでした。

    下ネタも盛り上がった所で、理恵さんの足が好きだな…なんて言ってみたら、よっぽど嬉しかったのかスカートを上にずらして、小悪魔の様な笑みで、どうおばさんでも元気になる?

    なんて挑発してきました。

    旦那からは言われた事がないらしく、凄い嬉しかったみたいです。

    そのうち理恵さんが触ってもいいよなんて言い出したので、周りにきづかれないように触らせてもらいました。

    俺は調子に乗って、タイトスカートのお尻に触ってビックリ。

    理恵さんはTバックを履いていました。理恵さんはTだよって笑みを浮かべながら言ってます。  【飲み会でオトした人妻とお互いイカセあうようになった】の続きを読む

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    前の職場を辞めるときの話、当時俺は34歳だった。

    その職場の管理職がパワハラ上司を絵に描いたような男で、俺は媚びるのが苦手だったのもあってミスするたびにネチネチと嫌味を言われ続けていた。

    俺以上に攻撃対象になっていたのがベテランの熟女、良子さん(54歳位)だった。

    良子さんは結婚しているが晩婚で子供は出来なかったそうだ。旦那とは職場が遠くて、平日は別々に住んでいるそうだ。

    まあキャリア積んでる割にミスの多い人である程度叱られるのは仕方ないという面もあったが、それ以上にボロカスに言われていて見ている同僚も眉をひそめる程だった。

    良子さんとは普段から管理職の愚痴などを言い合って、家も近いこともありたまに食事に誘ったりしてくれていた。

    良子さんは小柄で、若い頃の写真を見れば可愛らしい感じだが今は白髪も多く年齢よりも少し上に見える感じで、体系もチビぽちゃでお世辞にも色気など全く感じない人だった。

    なので俺もその時は「おばちゃんの愚痴に付き合う」程度で、職場でそれなりに世話になっていたのである意味仕方なく飯を食ったりしていた。

    ある日、本当につまらないミスで管理職が俺をさらし者にしようとしたので、ついにブチ切れて退職することに決めた。

    そして有給消化で休んでいる時も良子さんはメールや電話で心配半分愚痴半分みたいな感じで連絡を取り合っていた。

    その時の俺は色々なストレスが積もって、やたらとムラムラしていた。そしてふと思いついた。

    「良子さんに何だかんだ理由つけて頼み込んだら一回くらいヤラせてくれないかな?」

    と邪な考えが浮かんだ。

    そして良子さんに「食事でもしませんか?」と誘うとすぐにOKの返事が来て、週明けの夜に食事をすることになった。  【「私と…セックスしたい…ということ?」職場で仲良くしていた熟女と…】の続きを読む

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    妻美香37歳が不倫しているのは僕は携帯を見て知っていました・・

    はじめは離婚とか慰謝料とか思っていましたが・・・

    他の男にチンポ嵌められた妻はどんな感じ方をしてるんだろうか?とかどんなSEXをするんだろうとか、興味を持ち始めました・・・

    不倫相手の男の携帯番号も知っているので、僕は妻の不倫相手の男にTELをして有るお願いをしました。

    妻のSEXの最中の声をボイスレコーダーで録音して欲しいというお願いです。

    本当は動画を撮影して欲しかったのですが・・

    準備不足な事も有り今回は音声のみと成りますが・・・

    不倫相手の男は最初は困っている様子でしたが、妻との不倫に付いては責めないという約束でOKして貰いました。

    妻はこの事は知りません。

    男に妻に淫語を言わせるように誘導もお願いしました!

    男に早速ボイスレコーダーのデーターをメールで送って貰いました。その音声の通り書きたいと思います・・・  【「あー熱い…熱いのが奥に流れて…」不倫してる妻のH声を不倫相手に録音させて…】の続きを読む

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    先日、ほろ酔いで電車に乗りました。

    向かいに座っていたリクルートスーツを来た女子大生。

    お疲れなのか股を開いて爆睡。

    淡い緑のパンツが丸見え。

    ラッキーと思っていたら、次に停まった駅で突然目を覚まして、飛び降りていきました。

    くそー、世の中そんなに上手くいかないと悔やんでいたら、女子大生が座っていた場所にケータイが落ちていました。

    幸いにも、その車輌にはほとんど乗客がいなかったので、さりげなくケータイをゲット。

    アパートに戻り、ゲットしたケータイをチェック。

    まずはメールから。

    友達とのメールは他愛もない話ばかりと思っていたら、『◯◯のラブホはよかった』とか『コンパで飲み過ぎてお持ち帰りされて、勢いでしたけど、下手くそでイケなかった』とかスゴイ内容ばかり。

    見ているとラブホで撮ったと思われる下着姿がありました。

    黒の上下。

    次の画像は全裸でしていました。

    胸はCカップぐらい。

    陰毛は薄めでした。

    その次はいきなり、終わって満足そうな顔でした。  【「何が目的なんですか?」女子大生が落としたケータイには凄い写真が…】の続きを読む

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    あれは冬の寒い時期。

    サークルの先輩から飲み会の誘いがあり行くことになった。

    先輩はバイト先の仲間と飲んでいるらしい。

    まったく先輩の仲間たちと面識のない僕は1度断ったのだが、半強制的に参加させられることになった。

    行きにくかった俺はわざと遅刻して飲み会が開かれている居酒屋へ向かった。

    飲み会の居酒屋は個室で、最初から飲んでいる人たちは半分出来上がっていた。

    居酒屋には俺を含めて男が3名、女性は2名。

    合コンですか?と言わんばかりの雰囲気。

    そこにAがいた。

    外見は普通で可もなく不可もなくといった感じ。

    性格は明るく、かなりの天然な女の子。

    話を聞く感じでは昔から真面目で、高校も進学校、大学も良い大学を卒業して、現在はさらなる勉強をするため他の大学校へといった勉強大好き真面目さんだった(俺とは大違い)。

    一次会、二次会と終わり、で、解散!

    俺は先輩などを見送った後にタクシーを呼んで帰ろうと思ったら、タクシー乗り場にAが。

    田舎町だからタクシー乗り場も1ヶ所。

    週末ということもあり長蛇の列。

    そこでAと話しながらタクシーを待っていると、帰宅方向も同じということで一緒に乗るハメに。

    そしてなぜか彼女の家で飲み直しをすることに。

    彼女は1人暮らし。

    あまり気が乗らなかったが、先輩の仲間だし、先輩の顔を保つためにと思い合意。

    コンビニで酒と摘みを買い、そのままA宅へ。

    最初は他愛のない会話だったが、なぜかエッチな話へ。  【「イクなら顔射して、顔に精子をかけて」合コンで出会った淫乱女子大生】の続きを読む

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