いっしょに寝るのは2回目だった。
前は家に泊まった時にいっしょに寝たいと布団に入ったが、キスは拒否、乳ももませてくれないただ、抱き合っているだけ。
耳元へのキスはOK。細身のスレンダー体形だが、その細さが気持ちいい。
強く抱きしめたら、壊れちゃいそうだ。
そうしているうちに感じてきたようで、足を彼女の股に入れると拒否しない。
逆に『あっ・・・・』と甘い声を出す。いとしい・・・ぐっと足に股を押し付ける。
『あっ・・あっ』完全に感じてる。
何とかしようとするが、まだガードが固く。結局そのまま朝になった。
前に一度抱き合って寝たせいか今回は二人ですぐに布団に入る。
彼女がうつぶせになり、マッサージの真似事をしているすきに体を持ち上げ、乳をもんだ。怒ったが抵抗は強くない。
今日はいけそうだ。抱きしめTシャツの上から乳首にキスする。
『ダメッダメ!』と抵抗するが、唇がノーブラのTシャツの上から乳首に吸い付くと『ダメッーーーー』とあきらめたような甘えた声になった。
Tシャツの上から乳首を攻めまくる。右の乳首をすいつつ、左の胸をもむ。
彼女は乳は大きくないが形がいい。
彼女のTシャツを脱がせ、自分もパジャマを脱ぎ、生の乳首にキスをする。もう強い抵抗はしない。
乳首は大きめだ。硬くとがってきている。
しばらくじっくりと両乳首と胸をもんだ。
『アッーーーーダメッー』と消えそうな声であえいでいる。しばらくするとあえぎ声に変わった。
彼女はもちろん処女ではなかったが、あまり回数をしていないようだ。
初夏だったので、ベランダの窓を開けていた。彼女はそれに気づき、『声が聞こえちゃう』と窓を閉めるようにお願いする。本気モードになったようだ。
【「アッアッアッ…上手、気持ちいい…」挿入はしてないけど『やったも同然』】の続きを読む







