エッチなナンパ・出会い系体験談!

エッチな体験談まとめ。エッチな体験談を集めてます!

  • RSS

    カテゴリ: 風俗体験談

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    x7wm3t_blowjob97_117


    人妻のヤリ友がいたんですが、

    そのセフレと会えなくなってから

    横浜のデリヘルで抜く生活になりました

    人見知りなせいか、

    相手を都度変えるのは

    苦手でいつも決まったデリヘル嬢

    はじめて会ったとき、

    オプションに「ゴックンOK」とあっのたで

    冗談まじりに

    「ゴックンできるの?」

    と聞くと

    「してほしいの?」

    と小悪魔的に笑う表情が

    とてもイヤらしいデリヘル嬢でした。

    以来、いつも最後はゴックンで終わる日々。

    わざわざ 自分の顔の前で 

    聞こえるように音を鳴らしながら

    「ゴクッ」と精子を飲み干す彼女です。  【「お願い、イレて、 欲しくてたまらないの」ゴックンOKなデリヘル嬢と仲良くなって…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    x7wm3t_clothing-sex4_30


    仲の良い女友達と呑む約束があったし彼氏の方とも会う話があったから、全員で一緒に呑もうって誘いました。

    馴染みの居酒屋で個室を予約し、4人で会いました。

    ナナミちゃんはいつも通りスーツ姿で、気まずそうにしています。

    そんな事に気が付かない彼氏と女友達は、楽しそうに呑んでいました。

    しばらくしてナナミちゃんがトイレにたったので、時間をおいて俺もトイレへいきました。

    それまでの彼氏の表情を見てて、俺達がいなくなったら、もしかしたら女友達のメアドでも聞くんじゃないかって。

    昔からそいうとこは早くて賢いヤツなので、多分ナンパするだろうなって思ってました。

    この店のトイレは奥まったところにあり、出てスグの左右にはノレンが扉代わりになった半個室があります。

    俺はトイレを済ませてその前で待っていました。

    両方ともお客さんもいないし、店内にも数組しかいないし。

    しばらくするとナナミちゃんが出てきました。

    俺に気が付き、キッと睨むような顔で見てきました。

    「なに睨んでんだよ」

    「別に・・・」

    「お前さぁ〜まだ仕事辞めてないんだって?」 

    「えっ?」

    「何考えてんだ?」

    「別にイイじゃん・・・・」

    「しかも本番までやっちゃってるらしいじゃん?」

    「なっ・・・何言ってんのよ・・・んなわけないし・・・」

    「先週の火曜日、このぐらいの髪で、メガネかけた俺と同じぐらいの客いたろ?」

    「あ・・・・」

    「あの人俺の知り合いだよ。

    楽しそうに言ってなぁ。

    舐めてあげたらスグにイッちゃったとか、入れてって自らオネダリされたとかさ」

    「・・・・・」

    「別に俺の彼女でも何でもないからイイけどさ。

    彼氏がちょっとねぇ・・・」

    「・・・・・ごめんなさい・・・」

    「別に俺に謝ってもねぇ・・・」

    「ん・・・・・」

    初めに見せた気の強そうな表情は消え、またホテルで会った時のような落ち着かない女の子に戻ってました。

    でもそんなふうにしてても、実は客のチンコを入れてとネダル女なんですよね。

    そう思うとしおらしくしてても何とも思いませんでした。  【「また呑みに誘って下さいね」デリヘルを頼んだら友達の彼女が来た(2)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    x7wm3t_jackhammer27_32


    よく「風俗に行ったら知り合いが来た」なんて話を聞きますが、そんな事って普通はありませんよね。

    俺も風俗に行き出してから10年ぐらいになりますが、今まで1度もありませんでした。

    だけどこの前、体験してしまいました。

    昔と違って今では数カ月に1回ぐらいでしか風俗には行きません。

    仕事の付き合いとかの延長で行く事が多いんです。

    その時もそうでした。

    仕事で会うと「最近どう?」なんて聞いてくる仕事先の人がいます。

    接待しなきゃいけなくなり、呑んだ後は当然のように風俗へ行きました。

    「最近気になる店があるんだけど、行ってみない?」

    「風俗はオゴれませんよ?」

    「わぁ〜かってるよ!これは自腹で行くから」

    「じゃイイですけど、平日だし女の子いないんじゃないですかね?」

    木曜の夜だったので混んではいないとは思いましたが、逆に出勤してる子が少ないんじゃないかと思ったんです。

    電話で確認してみると、4人はスグに大丈夫で、待てばあと2人もOKと言われました。

    説明された雑居ビルの3階に行ってみると、カウンターがあって店員が待っていました。  【「入れたい」デリヘルを頼んだら友達の彼女が来た(1)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    x7wm3t_doggy-style22_9


    デリヘル嬢が店終わってからホテルに戻ってきたことあったな。

    一晩中やりまくり、翌日昼のサービスタイムも使い切った。

    結局、その日も泊まり。

    寝るのを忘れてやったのは、あの子だけ。

    半年くらい付き合った。

    デリヘルはそれまで2回使ったけどブスだった。

    モザ入りの写真じゃ文句も言えまい。

    やる気にならず、世間話して返した。

    決して面食いじゃないが、清潔感のある女じゃないとダメ。

    舐められないだろ。

    なので、その日は受付の兄ちゃんにお任せ。

    「新人で、いい子がいますよ。

    痩せ型、色白。

    きれい系かな」

    本当かよ?と思いつつ

    「じゃ、その子で」

    来たときは目を疑ったよ。

    ちょっと擦れちゃいるが田中美佐子っぽい美人だった。  【「あ”~~~~~ダメェ」好みのデリヘル嬢たちと色々ヤッた話】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    x7wm3t_bukkake8_5


    暇な時間が出来たので昼からいつも利用してるデリヘルへ電話してホームページの写真で確認した。

    カワイイ子を指名したんだが、流石に予約が一杯で入れないと、

    「他にイイ子いる?」

    と、店員に尋ねたらしばらく考えた様子で、

    「今日面接したばかりの一日体験の子が居るんですがどうですか?かなりカワイイ子ですよ。清純な感じの和風な感じ23歳160Cカップでかなり細い子デスよ」

    と、写真を見ないで決めるのは勇気もいったが

    「風俗初めて・清純・細い」

    の謳い文句にお願いしホテルで待ってた。

    時間になって現れた女の子は自分的に大当たり!

    口調も凄く素人っぽく、顔赤らめてなんでこんな子がヘルス?って感じ。
    【「いっ!いっちゃう〜!」体験入店中のデリヘル嬢が大当たりだった】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    x7wm3t_cunnilingus2_81


    キャバクラで知り合った子の“舐め犬”になってます。

    いつも指名してる子とこういう関係になったのは、1年前ぐらいから。

    最初のきっかけは、店に遊びに行ってアフターした時だった。

    店の近くのカラオケに行って、そこでDVDをあげる話になっていて、「好きなの見て選べばいいし、家来る?」と言うと、最初は迷っていたけど来ることになった。

    この時はやらしい考えはなく、単純にDVDをあげるのが目的なだけで、彼女にもその無垢さ(?)が伝わったのか、男の家にあがる気になってくれたのだと思う。

    僕は、大体一度観た映画はほぼ観ないので、箱に適当に入れていた。

    家に着くと、早速彼女はDVDを選んでいたんだが、僕はその箱の中にエロDVDも一緒に入れてたのを忘れてた。

    完全に気付いてるはずだけど何も言わない彼女。

    変な空気が流れてるのがわかった。

    とりあえず彼女がDVDを選び終えたので紙袋に入れてあげた。

    その後のことは本当にノープランだった。  【「ヤダぁ・・・!もうイッちゃう!」キャバクラ嬢の舐め犬になった】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    x7wm3t_b9268a5a


    都内某所にある、マニアックな風俗での体験手記です。

    平日の昼、空いている時間を狙ってそこへ行った。
    何度か通っている為、会員証もあり、スムーズに受付を終えた。

    プレイルームとなるマンションの一室に移動して待機すること10分、指名した23歳の女性が部屋に来た。
    初めて来た時、受付で見せてもらったアルバムで一目惚れした子だった。
    実物はさらに綺麗で清楚、独特の雰囲気を持っていた。
    髪が長くスリムで、少女時代のメンバーの1人に似ている。
    私生活でも出会えないこんな理想のタイプの子が、まさか風俗にいるなんて・・・。
    正直、緊張した。

    彼女はスーツを着ていて、僕を子供扱いするような口調で優しく言った。

    「それじゃあ、はじめましょっか?ふふ。全部脱ぎなさい」

    僕の鼓動が激しくなった。
    言われるがまま、全て脱いだ。
    スーツ姿の女性の前に、おちんちん丸出しで立たされた。
    【「見てあげるわ。最後まで。」風俗嬢6人にガン見されながらオナって射精した話】の続きを読む

    このページのトップヘ