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    カテゴリ: 風俗体験談

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    中学のときには、2人と付き合ったけど、自分自身すごい押しが弱いとこがあって、
    なにもないまま2人とは別れた。
    高校に入ってからは、振られ続ける一方で自分がもてないことを実感した。

    一番効いた振られ言葉は、「なんか池田くんって友達って感じなんだよね」
    笑いながら、さわやかに言われて返す言葉がなかった。

    結局高校時代彼女ができないまま、高校を卒業した。
    高校を卒業してからも、女運はないらしく、しばらく彼女をできなかった。
    彼女ができないのもつらかったが、童貞のままでいる自分がちょっといやだった。
    このころの男なら、わかるだろうけど、童貞を卒業することは、
    男になれたって気になれる気がする。
    そんな想いもあったけど、なにより『やりたい!』って気持ちが常に自分の頭の中を駆け巡っていた。

    自分で言ったら、終わりかもしれないけれど、こんな気持ちとは裏腹に自分は硬派でありたい!って、ずっと昔から思っていた。
    だから、童貞を卒業するときは、ほんっとに好きな人とやりたいって決めていた。
    でも、自分が弱いこと実感・・・。性欲に、自分の硬派を貫きたいって意志は、脆くも崩れ去った。

    誰が言い出したか覚えていないけれど、童貞2人、童貞卒業1人で酒を飲んでいたときだった。
    「風俗にいこう!」ってことになぜかなった。
    酔っていたときのことで、どうしてこうなったのかは、今でもさっぱりわからない。
    でも、このときは、すごい盛り上がって、日にちから時間までその場で決めてしまった。若いっていうのは、行動力があることなのかもって今になって思う。
    決めたはいいけど、自分以外の2人は金もっていない。なぜなら、2人とも浪人だから。。
    結局俺が半分以上持つことに・・・。いつかかならず返すと約束されて。(本当に返ってくるか今でも不安。)  【「風俗にいこう!」…でピンサロへ】の続きを読む

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    新卒就職後1年余り、24歳の頃。
    思い出しながら書いている。

    担当地域への営業出張があり、何度か先輩・上司と訪れてしばし、1人で担当させて
    もらえるようになってからのことだ。
    そのホテルは俺の常宿だった。

    なぜ、決して要領の良くない俺が同期の中でも早いうちに、地域担当を単独で受け持て
    たのかといえば、その地方が俺の育った場所であり、そのぶん土地勘で長けていて、
    まあ地の利みたいなものが有効だったからだ。
    俺はそこに、高校3年生の途中まで居た。
    中2の時に両親と姉が交通事故で死んだので、叔父夫婦のところで、下宿生活みたい
    な5年ほどを過ごした。
    高校を卒業して、大学を目指して浪人生活を送るのを境に、世話になった叔父夫婦
    の家を出て、俺は東京へ来た。
    そして、今の会社に至る。

    出張でそのホテルに宿泊する際には、俺はいつもマッサージを頼んだ。
    最初は揉まれてもくすぐったいだけだったのだが、次第に、疲れやコリがほぐれる
    気持ちよさが病みつきになった。

    「激務なんだからさ、会社にこき使われて給料も安くて、たまの出張の時のマッサージ
    くらい、多めに見てくれっから、込み込みで宿泊費は会社に請求書で、って言っておけ
    ばいいよ」
    と、先輩がそう耳打ちしてくれた。

    それ以来、月に2度くらいの間隔で派遣される泊まり出張のあるごとに、俺はマッサー
    ジを受けて心地よい眠りについた。
    請求書払いにすると、気持ちよくて途中で眠ってしまっても、そのまま起こされずに
    済むから楽だった。  【「・・・おっきい。。。」マッサージの特別な延長サービス】の続きを読む

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    みなさん、こんにちは。クロです。
    今日は国分寺にある「おまかせフェラーリ」をリポートしたいと思います。

    場所は国分寺駅北口をでて、つきあたりを左に曲がります。
    少し歩くとYの字型に二手に分かれているので、その右側をいきます。
    右側の道に入って2本目の道(ダーツバーのあるビルの手前)を
    入っていき100メートル位歩くと右側のビルの2階にお店があります。
    わかりづらい説明をしましたが、簡単にいってしまえば
    国分寺ではとても有名なWOWWOW倶楽部というピンサロの
    ナナメ向かいです(爆)

    ■お遊び代
    14時〜18時5000円
    18時〜20時6000円
    20時〜22時7000円
    22時〜ラスト8000円

    ■指名料
    14時〜22時2000円
    22時〜ラスト1000円です。
    女の子がくれた名刺を持参すれば、1000円引き。

    ■お遊び時間
    30分

    それでは、さっそくお店に突入です。

    お店にはいるとすぐに在籍嬢のポラ写真が並んでいます。
    前回紹介したロイヤルリップスは写真に胸のサイズも載っていたのですが、
    このお店は残念ながら、名前の情報しか有りません。

    私は巨乳嬢でないと、萌えないタイプなので、
    こういうお店では受付のお兄さんにきっぱり尋ねます。
    「このなかで胸の大きい娘はどの子ですか?」
    写真だけではわからないときは、どんどん質問したほうが吉です!

    クロも若い頃は受付で好みのタイプを伝えられず、
    頑張って稼いだバイト代なのに貧乳の娘がついてしまい
    何度涙をのんだことか。。。。(遠い目)

    話を元に戻して、、、
    受付の兄さんがポラ写真の中で、胸の大きい子を何人かあげてくれたので
    その中から、セーラー服姿で写っていた、
    あかりちゃんという子を選びました。(仮名です)

    今回は20時〜22時の時間帯の入店だったので
    指名料込み9000円をお支払い。

    待つことなく、すぐに席に案内されます。

    席は背の高いふつうのソファーです。
    隣の席はけっこうよく見えますが、前後の席との視界は
    遮られています。
    クロは左右の席でサービスしたりしている嬢の姿を見るのも好きだし、
    自分がされているところを周りの席の人に見せつけるのも好き(ちと変態?)
    なのでちょっと残念。
    でも、普通の人は落ち着いてサービスが受けられるので
    よいと思います。

    さて、お兄さんが出してくれた冷たい麦茶をすすりつつ
    4、5分待つと、、、
    キターっ!
    【「いや〜ん、エッチなこと言わないで」ピンサロ遊び】の続きを読む

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    25歳童貞。俺は歌舞伎町にいた。
    目指すはソープランド。はじめての女性体験をするために。
    そして店の前にたどり着いた。
    水撒きをしている店員と、今まさに入店しようとする俺。

    「あれ?T君?」
    突然の呼びかけに振り向くと一人の女性。
    バイト先のKさんだった。
    22歳。名古屋巻きのお姉系。セクシーなキャミソール・ワンピース姿。
    「あれ?ここ・・・、ソープランド・・・?」
    「いや・・・、その・・・」
    言い訳のできない状況。興味深そうに眺めてる店員。
    「こういうところに行くんだ〜?」
    「は、初めてだよ。一回も行ったことないし・・・」
    「ふ〜ん。彼女いなさそうだもんね〜」
    鼻で笑った感じの言い方。
    「もしかして、イナイ歴イコール年齢とか?」
    図星だ。黙りこくる俺。

    「もしかして当たり?ごめ〜ん、痛いとこ突いちゃった?」
    たたみかけるKさん。もはや返す言葉もない俺。
    【「我慢できなさそうだから、このまましちゃおうか?」童貞がばれたので・・・】の続きを読む

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    [経緯]
    当方22歳学生。これまで二人の素人と付き合うが、処女のためにCまで至らず。
    ヘルス経験1回。Bまでは数回経験ありだが事実上の童貞。
    女の肌を知るも、Cへの幻想と憧れを抱いてた。
    最近、付き合ってた女と破局。半ばヤケになりながらも脱童を決心した次第。

    [前日]
    前々から「この日に必ず!!」と決めていたので、前日になると期待と不安でいっぱいだった。
    とにかく自分のミスで嫌な想い出になることを恐れたので、必要な物やするべきことをピックアップするなどしながら、何度もスレや過去ログ集を読み返して準備万端の状態に。
    緊張しないことと体調を整えることを念頭に、早めに就寝した。
    ちなみにオナニー性遅漏の気があるので、4日間オナ禁してチャージ。
    心なしかいつもより身体の調子が良くなった気がするよ・・・

    [〜入店前]
    ゆっくり寝ていようと思ったがいつも通りの時間に起床する。
    体調良好しっかり朝勃ち。でも食欲は少し落ちてたかも。
    出撃予定時刻までに時間があるので、スレを読んだり動画みたりしてイメトレしてた。
    出かける前にシャワーを浴び、どこもかしこも清潔に。ここでも反応してくれて一安心。
    清潔感のある服にササッと香水をかけて袖を通し、いざ出陣。
    最寄の駅につくと、電話予約開始時刻になったので。
    何回かコールすると、声のトーンが低いおっさんが出ました。ボーイさんかな?
    ボイ「はい○○○です」
    俺「あ、予約したいんですけd」
    ボイ「どうぞ」
    俺「(姫と時間言えばいいのか…?)えっと、△△さんお願いしt」
    ボイ「・・・みです」
    俺「え?ちょっとよく聞こえなかったんですけど」
    ボイ「だから休みです」
    俺「そうですか、わかりました・・・。じゃあフリーで行くことにしm」
    ボイ「ガチャ!!ツーツー・・・」
    ボーイの接客態度が悪いとは聞いてたけど、たしかに悪いなぁ。ちょっと不安になってきた・・・
    駅から出るとポツポツと雨が降ってきたので近くのファミレスに避難。コーヒー1杯飲んで気持ちを落ち着かせ、コンビニで傘を買って店へ。
    途中、ポリスとすれ違ってなんとなくビビったけどw  【「んっ・・・、くぅ・・・はぁぅっ・・・」初ソープの充足感】の続きを読む

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    29歳、童貞。
    身長170cm、体重45kg。典型的なガリ男。着痩せするタイプが口癖。
    見た目は自分ではそこまで悪いとは思わないんだが、とにかく人見知りが激しく、女の子と私生活で会話などまともにしたことはなかった。
    ちなみに年下、妹タイプ、低身長の子が好みで、重度の尻フェチ。
    以前からソープで脱童は考えていたものの、いまいち踏ん切りが付かなくて実行出来ないでいた。
    しかしその契機はあまりにも突然やってきたのだった。
    一人旅が趣味のオレは休みが取れる毎に日本中を旅してきたのだが、一人で景色を見ている時って何故かエロなことばかり浮かんでくるんだな。
    で、その日は神戸市内を観光していたオレはふと思い立った。
    「そうだソープ行こう!」
    さて、思いついたものの情報が全くない。
    東京なら吉原という場所があるが、さて、このあたりにそのような場所があるのだろうか・・・?
    すぐさま愛機のN905iのフルブラウザを起動させ、Google先生で“神戸ソープ”と検索してみる。
    すると、どうやら福原という場所が東京で言う吉原らしい・・・。
    それならばと引き続き情報を検索するものの、パケ代がもったいないので、一か八か、直接街に行ってみることにした。
    今思えば、なんて無謀なことをしていたのかと思う。脱童貞という人生の記念日なのに・・・。

    新開地駅で降り、とりあえず落ち着くために腹ごしらえ。でも、味なんて全く分からなかった。
    次に、ATMでお金を下ろそうと思うものの、予算すらよく分からない。
    工房時代に読んだエロ本の情報ページには、確か高級店で5万くらいだったよな・・・。
    そんな記憶を思い出しつつ、とりあえず10諭吉下ろしておいた。これくらいあれば足りるだろう。
    いよいよ福原に行こう。そう決意したオレは眩くばかりのネオンの街へと入っていった・・・。
    とりあえず一回りしてみよう。
    福原はもちろん、ソープ街を歩くのすら初めてのオレ。ネットでしか見たことがない風景が現れて感動してしまう。
    ポン引きのいる風俗は危険と考え、話しかけられても無視して進むことにする。
    もっとも、電気屋などで店員と会話することも怖いオレには、話を聞くような余裕はなかったのだが。
    そろそろ決めよう。今ここで店に入らなければ、三十路童貞という無敵状態になってしまうのだ。
    オレは決心した。こんな決心したのは、ニートをやめて就職しようと思った時以来だろう。
    どことなく初心者向けっぽい雰囲気を出していた店に入ったのだった。  【ソープで卒業しにいったけどヘルスの方が大当たり】の続きを読む

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    決意を決めて昨日ソープに行ってきました。
    当方、35歳になったばかりの真性童貞&2次オタ。
    該当地域のお店のスレを色々と見て総額61k、120分の高級店を12:00から予約。
    1時間前に出勤確認のTELを入れると、少々お待ちくださいと言われ少し待つと予約を入れた姫の出勤時間が18:00からになっていると言われました。

    予約をした時にちょっとしたトラブルみたいなのがあって、悪戯かと思われたのかもしれません。
    お店は当日出勤の他の姫と振り返ることが出来ると言ってくれましたが、今回はそのお店をあきらめました。
    お店に行って何かされるかも…という恐怖感もありましたし……

    ただ、家から電車を乗り継いできたのでとりあえずお店のある地域まで観光にいくことにしました。
    駅を降りて観光しようとしてもいまいち気分が乗らない……ここまで来たのだから、やはり目的を果たさないと。と思い念のためカバンに入れておいた情報誌から、第2候補に選んでいたお店にTEL。
    事前にネットで第2候補のお店の姫もチェックしていて、当日出勤している姫のうち希望が2人いたのですが、希望1はお仕事系、希望2は恋人系という感じでしたので2の姫を予約。

    近くまで来ているので30分くらいで着くとお店に伝えTELを切る。切った後汗を掻いていたので持ってきておいた洗顔ペーパーで汗をぬぐい出発。
    お店に到着後、事前にお金を全額払う。本やネットでは総額51Kで110分になっていますが、初回なので追加5Kを払い総額56Kで110分になりました。
    予算内なので問題ないです。待合室に通されアンケートを書かされる。
    ここで偽名を書き住所もある程度の地域を書いてくれというので隣の市を書く。生年月日も偽って書いておく。

    基本NSの高級店でしたが、初めて(案内人には言わないが)なのでS着をお願いする。
    姫の準備が出来たので店員さんに案内されエレベーターへ。ネット等では顔にモザイクが掛かっているお店でしたので不安だったのですが、初対面した姫は美人と言うよりもかわいい印象を受けました。
    20台後半位かな?声もかわいい感じで嬉しかったエロゲ声優オタな自分。
    手を繋がれ姫に案内されエレベータへ。そこでキス。  【「頑張ったね、良かった。これでドーテー卒業だね。」はじめてのソープ体験】の続きを読む

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