エッチなナンパ・出会い系体験談!

エッチな体験談まとめ。エッチな体験談を集めてます!

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    タグ:セフレ

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    10年以上も前、社会人になって2~3年した頃の体験談です。
    当時はネットの規制も少なく、結構出会える機会があり、俺は2ショットチャットや掲示版を活用して女を探していた時期があった。

    ある時、2ショットチャットで知り合った娘と会うことになった。
    年齢を聞くと1x歳で高校は中退したという。
    俺は失敗したと思った。
    と言うのも、当時はヤマンバギャルや黒いギャルが流行っていて、頭の悪そうなその類かと思ったからだ。
    ただ、当時の俺はヤリたい盛り。
    1x歳と出来るなんてなかなか無いと思い、OKした。

    冬の寒い夜に、駅前の大きな公園で待ち合わせた。
    俺は仕事が遅れ、彼女を待たせてしまった。
    会社を出て今から向かう旨をメールし、待ち合わせ場所の公園に到着して、教えてもらった特徴の女の子を探した。


    【「いや!恥ずかしい!!」黒髪で大人しい感じの女の子はどうやらフェラが好きらしい】の続きを読む

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    私がよく指名してるデリヘル嬢の志乃から、今月でデリを辞めると連絡があった。
    志乃ってのはもちろん源氏名だが、店の名が和風ピンサロみたいなんでデリ嬢はみんな和風の源氏名。

    志乃はこの1年で25回ぐらい指名してる。
    月2回のペース。
    志乃から見れば私は常連客で、10回目ぐらいでメアドを交換し、呼ぶ前日に直接連絡して90分の予約をする、そんなで関係でした。

    ぶっちゃけキレイではないし、ポッチャリの部類。
    初めて呼んだ時、ホテルのドアを開けた瞬間に、『チェンジ』って喉まで出掛かった。
    でも、「こんにちは!志乃です。私でいいですか?」って明るく言われたら何も言えずOKしちゃい、(今日はハズレだ・・・)と思いました。

    実はこの店、90分¥20000と格安で、割チケ使うと¥19000になって本番アリ。
    仕方ないから目を瞑るか・・・。

    帰り際、「また呼んでね!」と言われて迷う私だったが、「また指名するよ」と言ってしまう。

    この志乃をその後も指名し続けたのには訳がある。
    21歳だがポッチャリで、オッパイも本人は『D』と言ってるが、どう見ても『C』ぐらい。
    色白で濡れも良く性格はとっても良いが、D以上欲しい私としては不満。

    だが、特筆すべき点が二つだけある。
    それはSEXの上手さ。
    私の快感ポイントを最初から熟知していたかのよう。
    それと時間内ならゴム付であれば何発でもOK。
    本来有料オプションの口内発射も無料。
    ほとんどのデリ嬢は1回射精するとシャワーしてさっさと服を着て時間を潰すようなのばかり。
    以前、志乃に前職を聞いたら吉原のソープ嬢を1年やっていたがピルが体に合わず、デリへ移籍してきたと言っていた。
    【「我慢できないの・・・早く挿れて」性格の良さやエッチの相性の大事さを教えてくれたデリヘル嬢】の続きを読む

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    先輩のお供として大都市へ日帰り出張。仕事も終わり、郊外までの帰りの切符を買おうとすると、先輩が「まだ早いんだから、良いところ連れて行ってやるよ」と。

    「はい」と、先輩と一緒に下町の駅で降りた。先輩と細い路地を抜けていき、小さなビルの前へ。
     
    「先輩、ここって??」
    「お前、確か風俗は行ったことないんだろ」
    「でも・・」
    「おごってやるからつきあえよ。ここは本番厳禁だけど、その分いい子が揃っているんで、よく来ているんだ」

    小さなエレベーターに乗り、降りたところの部屋のチャイムを鳴らすと、中からボーイが扉を開けてくれる。奥からはタバコの匂いと騒々しいユーロビートの音楽が鳴り響いていた。
    俺は狭い待合室の片隅に座らされ、先輩はカウンターで何やら店の人と話している。
    その間、ボーイが説明書を持ってきて、恭しくシステムの説明をしてくれた。
    「本番・スカウト・女の子の嫌がる事は禁止」
    「時間は45分・・・」etc。

    手を消毒させられ、先輩に続いて薄暗い店内へ。前向きのソファがいくつか並んでいて、衝立のようなもので仕切られている。先輩とは別々の席に案内された。
     
    待つこと数分
    「こんばんわ、ミミでーす」と、メイド服姿の姫が入ってきて、隣に座った。
    20代前半で、ウェーブの効いた黒いロングヘアーが目を引く。
    「この店はじめて??」「はい」・・などとどうでもいいような会話のあと、女の子がキスの体勢に入るために俺の顔を見つめた・・・
    「えっ」「えっ」同時に俺と姫は声を上げた。
    そう、女の子は、いつも一緒に仕事している派遣の友香さんだった。  【「どう、逝きそう?」ピンサロに行ったら会社の子がいた。その後セフレに…】の続きを読む

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     私の仕事はちょくちょく出張があります。
    一時期、工場と会社の往復で朝晩関係なしの日々でした。
    会社は都内にあるんですけど、工場は某県にあります。
    新幹線で2時間弱といった場所で、日帰りも可能なんですけど、たまに遅くなり泊まりになる事もありました。

    いつもは駅前のホテルに泊まるんですけど、疲れて駅前に戻るのもしんどいので、工場と駅の中間地点ぐらいにあるホテルに宿泊したんです。
    でもそこは宿泊客はほとんどおらず、少し不気味で怖い館内でした。
    そこまで寂れてるわけではないんですけど、あまりにも人っ気がなくガランとしたホテル内って意外と怖いもんなんです。

    でも救いは、朝に会うフロントの女の子。
    これがまた可愛い女の子でして、北川景子みたいな美人さんなんです。
    それでいて愛嬌もあって、よく笑うし人懐っこい印象の子でした。

    結局、仕事の都合で5日間お世話になり、落ち着いたのでまた駅前に戻りました。
    戻った初日、工場の人達に接待を受けました。
    接待とは言っても少し豪華な食事だけで、都内でいうキャバクラでウハウハとかではありません。
    キャバクラはあるらしいのですが、地元の子が多く、行きたくないとのこと。
    でも、(こっちは溜まってんだからよぉ~)という心の叫びが聞こえたのか、最後に場末のスナックへ連れて行ってもらいました。
    女の子と絡めればそれでいい!と自分に言い聞かせ、寂れたスナックに入って行きました。

    そしてそこで偶然再会したのが、先日まで泊まっていたホテルフロントの女の子です。
    お互いに「あっ!」と声を出してしまったぐらい意外でした。
    【「だめっっ!んぃ!!」本気のイキっぷりだったホテルのフロント嬢】の続きを読む

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    おれ : 三十路だけど、実年齢より若く見られる
    179cm 67キロでデブでもなくガリ体型でもなく、
    平均的な体格。

    経験人数は素人100斬りはしている
    それ以上はもう数えていない
    プロは20人前後

    風俗嬢A : 年齢19歳
    163cm 48キロ
    85/60/88 Dカップ
    乳首がキレイなピンク色
     
    おれは風俗にはあまり興味が無かった

    と言うよりは、
    金を出して女とSEXする必要性が無かった

    何故なら彼女も居たし都合よく会えるセフレも居たからだ
    自分で言うのも何だがどうやらイケメンに属するらしい

    まずは何故風俗に興味、触手を伸ばしたのか?

    私は彼女も居てナニ不自由無く生活していた

    その時の彼女は某航空会社に勤務する
    キャビンアテンダントで年下の可愛い女性。

    セクロスもそれなりに満足していた

    ある日その彼女とラブホでスッチーのコスプレ写真を見て

    おれ「これって胡散臭いよねぇ」

    彼女「うん、こんな短いスカートあり得ないもん」

    おれ「このモデルも胡散臭いねぇ」

    彼女「髪が茶色すぎー、真っ黒基本なのに」

    なんてたわいも無い会話をしていた

    だがこの時に制服着てセクロスした事無くね?となったのだが
    この彼女は制服ではイヤだと頑なに断られ続けた

    仕事で毎日着ていてプライベートの、
    しかもセクロスの時にまで仕事がチラつくのはイヤだと言う理由だった

    イヤだと言われるとしたくなるのが男と言うもの

    この日を境に、私の中にコスプレと言うものが願望として
    確実に生まれていた

    「彼女とコスプレHがしたい」

    セクロスの時はそればかり考えていた

    制服姿は何度も見ていたのだが
    その時は少しもエロさとか感じず、脱がしたいとも思わなかった

    そのうちコスプレをしてくれない彼女には
    もう頼んでも無駄だと諦めようとしていた

    これ以上言ったらマジで嫌われると

    しかしコスプレがしたい

    その願望だけはどうしても諦められず、
    モヤモヤと

    年月が経ち、俺は彼女と同棲する事になった

    同棲始めてある日、
    彼女は時間が不規則で電車の始発も走ってない時間帯、
    早朝というのはまだ早い3:00に家を出る事も多かった

    タクシーで空港まで行く彼女。

    もちろんタクシー代は会社から支給されるんだけどね。

    そういう時いつも彼女がネクタイとシャツを選んで
    置いてくれるのだがその日は
    おれの自分のお気に入りのネクタイをクローゼットで探そうと
    クローゼットを開けた

    すると目に飛び込んできたのは、彼女のCAの制服

    「着てみようかな」

    とは、全然思わなかったのだが

    「コスプレしたい…」

    と、しばし諦め、俺の脳から抹消され、
    記憶の片隅からフツフツと湧き上がるものが
    再び湧き上がった

    まさにその制服を見ただけでエレクトできるのではないかと思う程、
    前よりも強い願望が湧き出てしまった

    そういう時、俺は頭の回転が早い

    「彼女が着てくれないなら
    着てくれる人に頼めばいいんじゃ」

    幸いその日、彼女はフライトで海外で、
    帰ってくるのに確か4、5日後ぐらいだった気がした

    俺の頭の中でエロ天使と
    マジメ天使が議論していた

    「カノジョ帰って来ないならさぁ、
    誰か着てくれる人呼んじゃえよ」

    「ダメだ!そんな彼女のものを勝手に人に着せるなんて
    それにそんな女身近に居ないもん」

    「だったら買えばいいんだよ」

    「いや、俺はそんな女を買うなんて事はできない、
    それにそれは犯罪じゃないか」

    「合法だったらいいんだろ?」

    「合法??あるのか?」

    「あるじゃないかぁ~本番なしの…あれが」

    「風俗か?」

    この時、私は何て素晴らしい事に気づいてしまったのだろう

    俺の中のエロ天使はかなりの
    アイデアマンだった

    しかし風俗は学生時代のヘルスに二回行っただけだった

    それから数十年

    世の中は箱型から派遣型にシフトされていた

    しかし派遣型なら自宅に来てくれる

    それなら周りの目も耳もない

    着てもらえる

    この時エレクトしていた

    その夜、早速行動した

    【「お願い…、もっと動かしてもいいですか?」デリヘル嬢とコスプレHしてセフレに】の続きを読む

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    当時24歳、FカップのK子は、山○優を少しだけポッチャリさせた美形のナイスバディの持ち主です。
    ¥目的で出会いましたが、体の相性が良かったのか?1回だけのはずが、次に逢う約束をしてセフレ関係になりました。
    ¥を渡したのは最初の1回だけで、2回目以降は、週1ペースで、居酒屋で飲んでからラブホでエッチするのを続けていました。(もちろんゴム付きでした)

    10数回目のデートでの事です。

    梅雨の最中なのに良く晴れた日でした。
    待ち合わせ場所にピンクのブラウスに黒のフリルのついたミニスカート姿で現れ店を出て車に乗り、海の方に向かいました。
    車中でジャケットを脱ぎピンクのブラウスのボタンを外し黒のキャミソールが観える姿になり、車での中で手を繋いで、私の肩に頭をもたげ信号待ちでK子が
    「キスをして」
    軽くキスし、K子の足に触れ
    「なんでパンストを履てるの?」
    「今、ここで脱ぐの?」
    「出来れば、ブラもお願いします!」
    「今日は、あなたの言う事になんでも従うと約束したので、頑張ります!」
    助手席でパンストと黒いブラジャーを脱ぐ。
    【「駄目!駄目!意地悪しないで」セフレとの賭けに勝ったのでいつもと違うエッチをした】の続きを読む

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    昔の話です。ポケベルが流行っていた時代でした

    ある日の夜中に「ハジメマシテ」「XXXーXXXXーXXXX」とポケベルの番号らしきものが入ってきました

    次の日に早速ベルしてみるとすぐに返事が「ベルトモニナッテクダサイ☆」と

    俺は友達か、その知り合いが騙しているかもしれないと思ったけれど差し障りなく返事をした

    1ヶ月くらいしたころに「キョウアッテミマセンカ?」と夜19時

    今までのベルのやり取りで県で一番頭が良い学校に行っている事。3個隣の駅に住んでいることは聞いていた。社長令嬢

    騙されてるかもしれないけれど会ってみることにした

    彼女の駅に行ってみると何度かベルのやり取りをして無事に会えました。彼女の名前は亜由美

    年は一個下で常盤貴子に似ている子でした

    亜由美「地元の子に見られるの嫌だから行こう」と言われ亜由美についていく

    ファミレスで三時間くらい話すと、かなり気に入って貰えた様子

    そのあとは家に案内されお邪魔することに。親は旅行であさってまで帰ってこないとの事

    家にあげてもらって中学の卒業アルバムなどを見せて貰いながら他愛ない話をたくさんした

    24時近くになると帰るのは諦めてイチャつき始めた。
    【「あんまり経験無いから優しくして」社長令嬢は凄くHな子でした】の続きを読む

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